大学の卒業旅行で出会った彼女との思い出。 携帯の番号も聞いて、旅行から帰っても連絡を取っていました。 しかし、あと一歩のところで恋人になることができずにもやもやしていたのです。 そしたら、彼女には実は彼氏がいました。 でも、どうしても自分の彼女にしてしまいたくて、いろいろ方法を考えました。 自分で考えられることはやり尽くして、諦めかけたときに出会ったのが この禁断の独占ステップ法です。 そして、次に彼女に会った時です。 ステップ法にはキスや愛撫、挿入まで詳しい方法が書かれていますが、 彼女とは時々キスできるくらいの関係。 まずは「喋るだけで女の子が濡れる」という部分しか試せません。 そしたらすごいんです。 それまでとは明らかに違う視線というか、目の潤みというか・・・。 バーで飲んでいたのですが、彼女が僕の太ももに手を乗せたり、 寄りかかってきたりするのです。 それまで彼氏がいるからという理由で、 彼女から体を近づけてくることはなかったのに、です! お店を出て、彼女がまずしたこと。 それは彼氏に電話して別れを告げることでした。 そして、そのままホテルへ直行です!! 彼女は「もう、どうしてもあなたに抱いて欲しくて、 我慢できなくなっちゃった。といきなり咥え込んできたのです。。 今まではいろいろ迷ってたのに、なんで迷ってたんだろうって。」 って言ってましたね。 今では、すっかりSEXの奴隷と化した彼女と幸せな毎日ですが、 あの時の禁断の独占ステップ法の即効性は忘れられません。 |
|
|
|
| ホーム |
|